住まい・インテリア

法面活用

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我が家の裏の住宅街、石積みで、法面がある宅地が多い。此の法は、法下が境界なのは当たり前。と言う事は、法が高いほど敷地は狭くなります。

此のお宅は賢い。工事の費用は掛かったでしょうが、ザットみたところ、奥行き1.5メータ、長さ20メータは有りそう。

て事は、30㎡程敷地が広くなりました。

因みに、我が家は、境界擁壁を造る時に、北九州市に対して、逆勾配の擁壁と注文を付け、敷地の確保をしています。40㎡程助かりましたhappy01。ウヘヘ

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境界

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N市と、K市の境界である。

右が我が家で、N市、左がK市の新興住宅街である。08052011dsc00593

住宅街は、8~9割新築が建ち込みました。

K市は勿論、下水道完備。N市は何時のことやら?

つい最近合併の話が進み、実現すればK市に隣接の我が家は、すぐに水洗・・・・・・。

と、思いきや、議員の数の問題で、議員達が反対をしオジャンannoy

何とかしてよ議員さんョ~bomb 自分達の事ばかり考えず市民の事を考えてよナpunch

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