出雲大社の大注連縄。
境内の木々には、おみくじが取り付いている。
枝にもご覧の様に・・・・・・此れじゃ神様も大変w(゚o゚)w。
やはりネ。木の上の方は、瀕死の状態。
そんなこんなで、連れ合いを、団体さんの後ろにつかせ、説明を聞いて回らせている間に、テルはカメラを持ってウロウロ。
見つけたのが此の塀。
出雲大社の神官は、世襲で、千家氏が永年受け継いでいるとか。
此処は、千家氏の住まいだそうです。
此の土塀の、五本の線は、身分の高い家に許された線だとか。
こう言う世界の人達の話でしょうネ。
一般の人達は何本入れてもいいのでは・・・・・・どうなんでしょう?
コメント
テルさん
おっはーです
出雲大社は相変わらず順番待ちのようで
五本線の下には「花しょうぶ」でしたか?
この頃の暑さを思うと さわやかな時期に出雲路の旅をしてよかったネです
山陰地方は遠いけど 騒々しくない日本の原風景の宝庫が見れて落ち着きます
テルさんに な~んか張り合いが見えてきましたがいかが?
投稿: neko | 2009年6月23日 (火) 08時17分
nekoさん、一週間遅れていれば、大雨で中止になっていたでしょう。
と~かったです。疲れたです。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。。
投稿: テル | 2009年6月23日 (火) 20時22分